【側湾症】体をも変形させてしまうものは何か?

国際ブレインアップデート協会

会長の田仲 真治です。

ブレイン・アップデートNEXT STAGE 6ヶ月コースを

受講した女性の側湾症が表しているメッセージとは

何だったのか?

今でも鮮明に覚えていますが、この女性は最初

最寄駅から体験会会場へ歩いて来るのも大変。

という状態でした。

かなり背中が曲がっており、縮こまったような印象でした。

側湾症により、立っているのも体が痛くてしんどく

本講座を受講したいけれど

体力や体の痛みがあるので

受講するのに通い続けられるか

という不安も抱えていらっしゃいました。

体験会にいらっしゃった際は

何か話をする時も、すぐに涙ぐんでしまう状態で、

泣きながらお話をしていらっしゃったのを今でも覚えています。

そんな彼女が6ヶ月間

講座を受講する中で起きた変化

そして、彼女の体をも曲げてしまっていたものは

一体何だったのか!?

それは・・・

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「感情」=Hz(ヘルツ)を持っています。

ということは

つまり「感情」=「温度」とも言い換えることができます。

女性の下着のブラジャーのワイヤーにも使われている

「形状記憶合金」というものがあります。

「形状記憶記憶合金」は形が変わっても

ある一定の温度になると「形が元に戻る」というものです。

ここからもわかるように

「感情」=「温度」なので

ある「感情」に自分がなると

「体」の形が戻るということになります。

彼女の側湾症は

「お姉さん」との関係の中で

起こる「感情」が引き金となり

「側湾症」という体の形へと体が形成されてしまっていたのです。

あなたの体の歪みや痛み、症状は

あなたの「感情」に原因があるかもしれませんよ。

あなたの体の歪みや痛みの「メッセージ」を知りたい方は

こちらから

ー田仲 真治

ps.

いかがでしたか?

もしあなたが本来の自分を取り戻したいと

1度でも思ったことがあるのなら

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この記事を書いた人

田仲 真治

1960年生まれ。静岡県浜松市出身。

両親との親子関係の葛藤から、教育や心理学に興味を持つ。
高校卒業後、陸上自衛隊に4年間勤務し様々な訓練を受ける。その経験を活かし、企業研修の会社にて、野外行動学習のインストラクターとして8年間勤務。

とてもエキサイティングな研修で、その場ではやる気になるのだが、しばらくすると元に戻ってしまうことに疑問を持つ。

「どうしたら真の人間変革を起こせるのか」を探求していく過程で、キネシオロジーに出会うことで「人間関係」だけでなく「脳と心と身体の関係」そして「世界との関係」にまで全てがつながっていることに気づく。

古今東西の人間に関する研究をキネシオロジーを軸として探求し、日本の草分けの一人として活動。多くの人々の健康と意識変革に功績したことを認められ、2010年「東久邇宮文化褒賞」を受賞。

長年の研究を元に、独自の「ブレイン・アップデート」や「リフトアップセラピー」を開発。

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