それ、脳のアップデートのお知らせかもしれませんよ?

国際ブレインアップデート協会

会長の田仲 真治です。

何か自分の人生で悩みができた時

トラブルが起きた時

人間関係でうまくいかなくなった時

仕事や健康・お金など

様々な問題に直面した時

それは

脳のアップデートのお知らせ

です。

でも、ほとんどの人は

その「お知らせ」に

気づかないか

気づいていても、

そこに取り組む、時間・気持ち・体力などがなくて

できないで終わってしまうのです。

もしくは「お知らせ」が来ていても無視して、

無理してでも、踏ん張って、どうにか頑張ってやるしかない。

そんな状況の方もいるかもしれません。

「お知らせ」を無視していったら

どうなるのでしょうか?

そして、その「お知らせ」に気付き

人生を本当の意味で楽しんで生きるには

どうしたらいいのでしょうか?

この動画でその秘密を公開しました。

▼今すぐ動画を見る▼

人は、自分の「ストーリー」を人生に投影して生きています。

その「ストーリー」は過去=扁桃体が反応することによって引き起こされるものなので、

「今、ここ」で自分自身が人生の主導権を持って選択しているのではない。

ということに気づく必要があります。

ここに気づいていない人は

自分の「扁桃体のストーリー」にに完全にハマってしまっているので、

その「役づくり」の中に生きているのです。

そして「扁桃体のストーリー」は

「外の出来事」に囚われて、問題を解決するどころか

「問題をつくり続ける」という意識の使い方になってしまいます。

本当の意味で、問題を解決するには

その「お知らせ」を自分自身の課題と捉え

自分がつくっている「ストーリー」に気付き

そこから抜けることです。

ブレイン・アップデートでは、自分がつくった「扁桃体のストーリー」を抜けて

自分自身が本当に心から望む史上最幸の人生のストーリーを生きる人を輩出しています。

ー田仲 真治

ps.

本日の21時から
ブレイン・アップデートオンライン体験会の
申し込みを開始します。

先着1名様の特典チケットをご用意しましたので
ぜひ手に入れてくださいね!

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この記事を書いた人

田仲 真治

1960年生まれ。静岡県浜松市出身。

両親との親子関係の葛藤から、教育や心理学に興味を持つ。
高校卒業後、陸上自衛隊に4年間勤務し様々な訓練を受ける。その経験を活かし、企業研修の会社にて、野外行動学習のインストラクターとして8年間勤務。

とてもエキサイティングな研修で、その場ではやる気になるのだが、しばらくすると元に戻ってしまうことに疑問を持つ。

「どうしたら真の人間変革を起こせるのか」を探求していく過程で、キネシオロジーに出会うことで「人間関係」だけでなく「脳と心と身体の関係」そして「世界との関係」にまで全てがつながっていることに気づく。

古今東西の人間に関する研究をキネシオロジーを軸として探求し、日本の草分けの一人として活動。多くの人々の健康と意識変革に功績したことを認められ、2010年「東久邇宮文化褒賞」を受賞。

長年の研究を元に、独自の「ブレイン・アップデート」や「リフトアップセラピー」を開発。

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