【必見】上司のストレスをサラっと受け流す方法?

国際ブレインアップデート協会
会長の田仲 真治です。

「私の意見が正しいんだから
お前は私の指示に従っていればいいんだ!」

現代社会でここまで強気な発言をする
上司や先輩の方はいらっ社内と思いますが

これと似たような発言をする方が
ご自身の近くにいらっしゃる方も多いのではないでしょうか?

例え遠回しとはいえ、、、

「私の意見が正しいんだから
お前は私の指示に従っていればいいんだ!」

なんて言われたらショックも大きいですし
ストレスも溜まってしまいますよね?

もしあなたが
そのような環境にいるのであれば

ぜひ、コチラを
試していただきたいのですが、、、

なぜ人は自分の正しさを
強調して伝えたくなってしまうのか?

もちろんあなたを
否定したいわけではありません。

あなたが
嫌いなわけでもありません。

あなたをこの場から追い出したいと
思っている訳でも、もちろんありません。

自分の正しさを強調して伝えてしまう人の多くは
あなたの為を思って行動していることがほとんどです。

「そんな風には見えない、、、」
と思う方も多いかもしれませんが

言葉の受け取り方を変えてみれば
私の改善点を丁寧に教えてくれているだけかもしれませんよね?

もしかしたらその人の意見を参考にして
試しに行動を変えてみたら

今よりも
結果がよくなるかもしれません。

なので、強い意見を言われたとき
私がおすすめしているのは

『そんなはずはないんですけど、、、』
『言われた通りにやっているんですけど、、、』

と相手に返すのではなく、、、

ー田仲 真治

ps.

いかがでしたか?

もしあなたが本来の自分を取り戻したいと
1度でも思ったことがあるのなら

まずは7日間チャレンジからはじめてみませんか?

https://www.reservestock.jp/subscribe/73270

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

田仲 真治

1960年生まれ。静岡県浜松市出身。

両親との親子関係の葛藤から、教育や心理学に興味を持つ。
高校卒業後、陸上自衛隊に4年間勤務し様々な訓練を受ける。その経験を活かし、企業研修の会社にて、野外行動学習のインストラクターとして8年間勤務。

とてもエキサイティングな研修で、その場ではやる気になるのだが、しばらくすると元に戻ってしまうことに疑問を持つ。

「どうしたら真の人間変革を起こせるのか」を探求していく過程で、キネシオロジーに出会うことで「人間関係」だけでなく「脳と心と身体の関係」そして「世界との関係」にまで全てがつながっていることに気づく。

古今東西の人間に関する研究をキネシオロジーを軸として探求し、日本の草分けの一人として活動。多くの人々の健康と意識変革に功績したことを認められ、2010年「東久邇宮文化褒賞」を受賞。

長年の研究を元に、独自の「ブレイン・アップデート」や「リフトアップセラピー」を開発。

目次