【超有料級】痛みをとるのではない、生き方が変わるセッション

国際ブレインアップデート協会

会長の田仲 真治です。

こんにちは。

今回も治療家さん

必見の内容でお届けします。

もしあなたが

何か体の症状で

治療院へ訪れたとします。

一般的な治療家さんの手法としては

腰や肩などのコリや痛みに対して

どこまで体を動かすと

痛みが出だすとか

左右の体のバランスが

どちらに歪んでいるとか

そんなふうに診た後に

手技療法などでバランスを整え

その場で

コリや痛みが良くなれば

治してもらえたと

ひとまず思い込んで

でも数日で戻ったり

ひどいときには

帰宅したらもう症状が戻っていた

などということを

何回も繰り返していても

仕事とか家事とかを日常で

こなさないといけないから

仕方なく治療院へ通うのが

当たり前の生活になっている。

そんな生活を続けるより

もっと真の根本原因を探り当て

心までスッキリして

再発もない治療法があったとしたら

そんな治療院で

施術を受けたいですよね。

真の根本原因とは

その場での体のコリや歪みのことでは無いのです。

それは何かというと・・・

▼今すぐ動画を見る▼

ブレイン・アップデートでは

「筋肉の反応」は

「感情」と結びついている

と見ています。

具体的にどう言うことかというと

たとば「腰痛がなかなか治らない」

というクライアントがいたとします。

体のどの筋肉が弱っている

または

過剰に強くなっているかを

筋反射テストにより

調べていきます。

でもそれが分かっても

まだ根本ではなく

現在の状態を診ているに過ぎません。

そこには必ず

そのクライアントの人生に関わる何かがあり

根本原因とは

そのキッカケとなった「出来事」と

それによって引き起こされた

「感情的な反応」にあるのです。

それが「特定の筋肉」と

リンクしているので

そのリンクしている「感情」に

気づいて解放しない限りは

キッカケとなった出来事と

同じような出来事によって

無意識に湧いてくる

「感情」の影響をうけて

特定の筋肉が弱くなったり

体のどこかが

また凝ってきたり

全身のバランスが歪んだりと

もとに戻ってしまうのです。

その

真の根本原因に

辿りつくためには

さらに筋反射テストで

究明していく必要があります。

それは何歳のときのことか?

どこで?

関係者は?

そして

どのような体勢

すなわち筋肉の状態だったか?

そこまで特定できたら

体勢(たとえば事故で転倒した状態とか)

を再現してみると

こんどは

体勢により筋肉が刺激され

さらに当時の感情・思考が

が浮上してきます。

じつはそれが当時から

現在に至るまで

無意識に取り続けている

思考パターンや態度に

表れていることがあるのです。

そこまで特定し

感情を解放できると

高度な手技療法など

用いなくても

コリ・痛み

体の歪みまでとれていき

さらにクライアントの

生き方まで変容させてしまいます。

これこそが

真の根本原因の特定から

可能になる奇蹟ではないでしょうか?

その【超有料級】のセッションの模様は

こちら・・・

 ▼今すぐ動画を見る▼

ー田仲 真治

ps.

あなたは

自分の身体に

最近起きている不調を

「年齢のせいだから」と

諦めてしまっていませんか?

もしかしたらそれは

原始反射の影響かもしれません。

なぜかというと…

※今すぐ確認する

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この記事を書いた人

田仲 真治

1960年生まれ。静岡県浜松市出身。

両親との親子関係の葛藤から、教育や心理学に興味を持つ。
高校卒業後、陸上自衛隊に4年間勤務し様々な訓練を受ける。その経験を活かし、企業研修の会社にて、野外行動学習のインストラクターとして8年間勤務。

とてもエキサイティングな研修で、その場ではやる気になるのだが、しばらくすると元に戻ってしまうことに疑問を持つ。

「どうしたら真の人間変革を起こせるのか」を探求していく過程で、キネシオロジーに出会うことで「人間関係」だけでなく「脳と心と身体の関係」そして「世界との関係」にまで全てがつながっていることに気づく。

古今東西の人間に関する研究をキネシオロジーを軸として探求し、日本の草分けの一人として活動。多くの人々の健康と意識変革に功績したことを認められ、2010年「東久邇宮文化褒賞」を受賞。

長年の研究を元に、独自の「ブレイン・アップデート」や「リフトアップセラピー」を開発。

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